救命救急センター年譜
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 1964年10月  救急告示病院の指定される
 1968年 7月  国立熊本病院救急医療センター開設
 1984年10月  厚生省救急医療施設医師研修(麻酔科領域)を開催
 1985年10月  日本救急医学会救急科専門医指定施設に認定される
 1994年 9月  救急医療委員会発足
 1995年 1月  日本救急医学会・日本救急医療研修財団主催医師救急医療業務実地修練に参加
 1995年 4月  熊本市消防局とのホットラインを開設
 1995年12月  第1回救急症例検討会開催
 1996年 5月  開放型病院となる
 1996年 7月  熊本市救急救命士修業前研修開始
 1996年 7月  医師の熊本市消防局救急車同乗実習開始
 1996年 9月  救急隊への救急患者報告書を作成
 1997年 1月  日本救急医学会救急科専門医指定施設に再認定される
 1998年 3月  モービルCCU(1号車)配備
 1998年 4月  熊本市消防局の基幹病院となる
 1998年 8月  救急医療センターの拡張整備
 1999年 4月  救急隊員の救急医療技術研究員制度開始
 1999年 6月  熊本総合医療福祉学院救急救命学科学生臨床実習開始
 1999年10月  熊本大学医学部総合診療部学生臨床実習開始
 2000年 6月  熊本大学医学部救急医学講座学生臨床実習開始
 2000年 7月  熊本大学医学部法医学講座学生臨床実習開始
 2000年 9月  急性期特定病院(現・急性期特定入院加算)の承認を受ける
 2000年10月  第2回全国緊急消防援助隊訓練に参加
 2001年 6月  山鹿鹿本広域行政事務組合消防本部救急救命士修業前研修開始
 2002年 1月  熊本県防災消防航空隊員臨床実地研修開始
 2002年 1月  生物兵器、テロ、炭疽菌感染症対策講習会開催
 2002年 3月  熊本市市街地総合防災訓練に参加
 2002年 4月  地域医療支援病院の承認
 2002年 5月  ICUの認可を受ける
 2003年 7月  第1回模擬SARS患者搬送訓練実施
 2003年 8月  救命救急センター許可(30床)
 2003年11月  第2回模擬SARS患者搬送訓練実施
 2004年 1月  第1回、第2回国立熊本病院ACLS講習会を開催
 2004年 4月  独立行政法人国立病院機構熊本医療センター救命救急センターと名称変更
 2004年10月  救急研修ステーション開設
 2005年 7月  第1回脳死シミュレーション訓練開催
 2005年 7月  救命救急センターを40床へ拡充
 2006年 9月  高気圧酸素治療装置の導入
 2006年10月  大型モービルCCU(2号車)の配備
 2007年 4月  日本集中治療医学会集中治療専門医研修施設に認定される
 2007年12月  2007年度ICLS講習会を開催
 2008年 7月  第2回脳死シミュレーション訓練開催
 2008年 7月  救急科を標榜する
 2008年12月  第21回人事院総裁賞受賞
 2009年 3月  災害拠点病院(地域災害医療センター)に指定される
 2009年 9月  新病院へ移転する
 2009年 9月  第100回救急症例検討会記念講演会及び祝賀会の開催
 2009年10月  救命救急センターを50床へ拡充
 2010年 8月  熊本県地域救急医療体制支援病院に指定される
 2011年 3月  東日本大震災発災当日に当院DMAT隊を宮城県へ出動させる
 2011年 6月  救急専用ヘリポートが完成し本格的にヘリ救急医療を開始する