メディアでの紹介情報 | 雑誌 | 病院について | 国立病院機構 熊本医療センター

雑誌

くまもと経済2月号(2017年1月30日発行)P60-P61

特集・「熊本都市圏で相次ぐ地域中核病院の新・増築計画」に“新外来棟など増改修工事に着手”という記事で、 当院の病院増改修工事について掲載されました。

九州医事新報社 No.631 2016年12月20日号

「災害訓練の重要性を実感して」
高橋毅副院長が、2016年熊本地震時の当院の対応についての取材に応えました。

DOCTOR’S MAGAZINE No.206 2016年12月号

「熊本地震 医療活動の教訓 精神科患者の受け入れを補完」
北田真己救命救急科医長が、2016年熊本地震時の当院の対応についての取材に応えました。

週刊新潮 2016年8月20日号

「熱中症」から死に至る病br />櫻井聖大救命救急科医長が、熱中症についての取材に応えました。

九州医事新報 第621号 2016年2月20日発行

「CKDの治療は患者ごとに、あるいは季節ごとでも異なる」
富田正郎腎臓内科部長が、CKDについての取材に応えました。

月刊モコス 12月号 2015年11月16日発行

富田正郎腎臓内科部長が、コラム「女性のカラダSOS」に「慢性腎臓病(CKD)を正しく知ろう」という記事を執筆しました

日経ビジネス 2015年6月1日号

「2015年 病院経営力ランキング | 総合順位一覧」の記事に当院が掲載されました。
日経ビジネスオンライン「2015年 病院経営力ランキング | 総合順位一覧」(2015年6月4日)

隔月刊 救急看護&トリアージ2015年4・5月号

「突然の死と悲嘆への関わり 自死遺族対応チームの活動」という記事を有江美紅 救命救急センター看護師が執筆しました。

ナースマネージャー(2015年)

「信頼を勝ち得るための人間関係の構築と他部署との連携・調整」という記事を佐藤美穂 6南師長が執筆しました。

Emergency Care(2015年)

「私の忘れられない症例」という記事を甲斐 彰 救命救急センター看護師が執筆しました。

隔月刊 救急看護&トリアージ2014年8・9月号

「自殺企図の患者・家族へのケア・サポートと精神科との連携」という記事を甲斐 彰 救命救急センター看護師が執筆しました。

くまもと経済1月号(2014年12月30日発行)P174-P175

「熊本展望2015 業界トップに聞く熊本の2015年」の「医療」に、 “診療報酬改定「2015年までの道筋示された」”という記事で河野院長が掲載されました。

総合文化雑誌 KUMAMOTO季刊第6号(2014年3月発行)

「医療相談室」に“牛乳貧血について”を河野院長P205、
“パニック障害”を渡邉精神科部長P208が執筆

総合文化雑誌 KUMAMOTO季刊第5号(2013年12月発行)

「医療相談室」に“摘脾(脾臓摘出)について”を河野院長P204、
“うつ病について”を渡邉精神科部長P205が執筆

くまもと経済5月号(2013年4月30日発行)P153

「フォーカス熊本」に、 「国立病院機構熊本医療センターが6階建て外来棟建設を計画」
「日帰り手術にも積極的に対応へ」という記事が掲載されました。

総合文化雑誌 KUMAMOTO季刊第2号(2013年3月発行)P82~85

「クマモトを読む」に、河野院長が執筆。
山崎正董纂著/『肥後医育史』
今、医師は何をすべきかを問いかける 先人医師の努力と苦労が明らかにが掲載されました。

総合文化雑誌 KUMAMOTO季刊第2号(2013年3月発行)

「医療相談室」に“婦人科癌および婦人科癌検診について”を三森寛幸産婦人科部長P206、
“レーシック手術について”を近藤晶子眼科部長P207が執筆

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